アットベリージェルの効果が不明でも試せた理由

アットベリージェルは、市販されていない通販限定のもので、知名度もあまりなく、言ってしまえば「胡散臭い」商品に思われやすいはずです。
もっと言えば、試す価値あるの?っていうぐらいに思われる方も多いと思います。

ですが、今回はアットベリージェルを試してみました。
試してみたいと思い、実際に試したその理由をご紹介していきます。

もし使用しようか検討しているのであれば、是非参考にしてみてください。

アットベリーを試してみた3つの理由

試してみようと思った理由は、3つあります。

  • 口コミの評価が高いこと
  • 医薬部外品ということ
  • 返金保証があること

の3つです。
これについて一つ一つまとめていきます。

口コミの評価が高いこと

やっぱり、口コミの評価の高さが後押しになりました。
化粧品や健康食品の口コミが大量に集まった大手の口コミサイトの、@コスメでアットベリージェルの評価を見たところ、非常に高いのがとても印象的でした。

通常、同じような製品で良い口コミが集まっているものでも、ほとんどは星4から5ほどでしたが、なんとアットベリージェルは星5を超え、5.5もの高評価だったのです。

しかも、口コミも具体的なものが多くありました。
同じような製品だと、例えばわきの下やデリケートゾーンがメインの体験談になりますが、アットベリージェルはそれらに加えて目元やひざなどで試した方がいて、様々な角度から使い心地や保湿感の感想を見ることができて、とてもよかったです。

返金保証がついていること

そして、返金保証も大きな決め手になりました。
特にアットベリージェルだけにあるものでもなく、あまり珍しくないものですが、この金額は結構リスクがあって少し怖く、躊躇する大きな原因だったので、これだけの額で返金保証があるのが安心でした。
また、初回限定ですが期間は丸半年にもなっていたので、それも大きな後押しになりました。

完全全額保証ではなく、返送の送料などは自己負担で返金されませんが、それの額も数百円程度でしたので、万が一のことがあっても全く痛くないレベルだと思いました。

医薬品、化粧品ではない「医薬部外品」というジャンル

アットベリージェルは、単なる化粧品ではなく、医薬部外品です。
医薬部外品とはお医者さんが処方する医薬品ではないですが、下地づくりなどの基礎化粧品とも違うジャンルです。

どういうことかというと、医薬品のものだと必ず、何らかの成分の影響による副作用があります。
非常に低確率ではありますが、副作用の可能性があるということです。

一方、医薬部外品は作用が医薬品よりも非常に緩やかですが、その代わり副作用がないものです。
アットベリージェルは黒ずみの予防効果があるジェルとして、医薬部外品の認定になっているのです。

医薬品と化粧品の良さをうまくかけあわせた、良い商品と思えたのも、決め手になりました。

アットベリージェルと比較されがちな、同類の製品に「イビサクリーム」というものがありますが、それらをおすすめしたい人を簡単にまとめて行きます。

アットベリージェルがおすすめの人

・二の腕、わきの下などの広範囲の黒ずみを抑えたいという方
・つり革などにつかまると黒ずみが目立つレベルの方
・黒ずみではなく、ぶつぶつなどでお悩みの方
・ひざやひじなど、皮膚が固く黒ずむタイプでお悩みの方
・とにかくコスパ良く、黒ずみを改善させたいという方

イビサクリームがおすすめの方

・一部の目立つ黒ずみをピンポイントでケアしたいという方
・デリケートゾーンや粘膜部分など、刺激を受けやすく、黒ずみやすいところに使いたい方
・デリケートゾーンを脱毛サロンで脱毛中で、処理のダメージで黒ずみが発生してしまった方
・デリケートゾーンの自己処理をお考えの方

となります。
アットベリージェルにもありますが、イビサクリームにも返金保証がありますので、興味があれば検討してみてください。
どちらもデリケートゾーンなどに使用できる黒ずみ対策クリームで、非常に似ているものですが、成分面などで若干差がありますので、似たようなものだろうと思わずに、きちんと調べてから購入しましょう。

また、単純な量的にも、アットベリージェルが60グラム、イビサクリームが35グラムと差があります。
コスパ面ではアットベリージェルに軍配が上がりますが、ヒアルロン酸ナトリウムの有無など、多少成分に違いがありますので、注意してください。
どちらかお好みで選ぶのがおすすめです。

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